2時起床。昨日はなんだかとても眠たくて早めに就寝した。
教育心理学だったかわからないけれど通信大学で学んだ中で健康とはについて書かれていたことが記憶の片隅に残っている。
般教のことなんて1年もすれば多分ほとんど忘れていると思う。概ねだけど。
で健康についてだけれども何かしらの病気を患っていた人がいるとするとはたからみれば、気の毒に思うかも知れないがそれは心理的には違うんじゃないということが書かれていた。(要約しています)。
要するに病気を患ってる人がその状態でも十分に満足できれば、それは健康である。ということ。
その人の健康のレベルがある。肉体的に考えると難しいかもしれないが思考は永遠ではないだろうか。
認知症とか鬱とかはこういう考えでは収まらないかもしれないが精神病者はその可能性を十分に秘めていると思う。